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ここは一発! 今日の教訓④  ※ココア共和国・家庭班

今日の教訓
04 /09 2009

   
あきらめる あきらめない あきらめる あきらめない あきらめる あきらめない すぐあきらめる

──初めっからあきらめればいいものを…。それにしても教訓などどこにあるのでしょう、われながら…。
   根性がないほうがいいこともある。
   早くもネタ切れの予感が…。

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コメント

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No title

これいいですね!!!
無駄あがきが人生を悪くしてることなんて腐るほど見てきました。
でも、このブログだけは死んでも続けてくださいね。

No title

なるほどですね。勉強になります。

No title

はじめまして。履歴からトラバしてきました。
「あきらめる あきらめない」の後「努力してみる」も一応入れてみて。
…結局ほとんど「すぐあきらめる」のだけど。

No title

はじめまして&昨日?今日?はご訪問ありがとうございました。
星の数ほどある?ブログの中で、どうして私の所へ来てくださったのでしょう?
でも、その不思議な偶然?運命?神様の計らい?に感謝です。
来てくださらなかったら、たぶん永遠にみつけることができなかったでしょう。
私は詩はよくわからないし、したがって普段もあまり読まないのですが、秋さま(お名前の区切り間違ってないでしょうか? それとも、ココア協和国大統領とお呼びしたほうが?)の詩にはロック(Rock'n Rollの)を感じます。
もっと、特に「今日の教訓」を読みたいので、お気に入りにポチさせて頂きます。
???ばかりのコメントでスミマセン。

No title

履歴からきました~♪あきらめる事もとても勇気がいる事だと思います~(^o^)

No title

Leally Lilly さん。
はじめまして。ちょっとYAHOO!ブログ内で調べ物をしていまして、お邪魔しました。「生と死」に関する」哲学の歴史を検索していたら、「世界史B」にぶつかりました。Bというだけあって、むつかしいですけれど、充実したブログですね。またお邪魔します。

No title

いそみみさん。ありがとうございます。
「生と死」について検索していまして、いそみみさんのブログにぶつかりました。わたしはいま寺山修司論を書こうとしていますが、「生が終わって死が始まるのではなく、生が終われば死も終わるのだ。死は生の中にしか存在しないのだから」という寺山さんの言葉が、発祥は誰かなと思って調べていました。
ところで、わたしの詩がロックというのは光栄です。わたしが自作詩の朗読をするときは、ハードロックの中をあっぷあっぷ溺れそうになりながら、もがきます。
また伺います。

No title

ココア共和国さん、はじめまして。
確かにビジネスでもSunk Costは大切ですし、振られた女に未練がましい男もかっこわるいものですね。
ただ往生際が悪いのも突き抜ければ、パッと散る桜の潔さとは対極に泥の中に咲く蓮のように逆境の中で咲き誇る姿もロックかなと、その無様な姿の中に美学を感じることもあったりします。(笑)

No title

ごめんなさい、お名前、間違ってしまいまして・・・。
「ココア共和国」さまでしたね。

ご自分の詩を、ハードロックの曲(演奏)にのせて?ロックをバックに?朗読されるのですか?スゴイですね。LIVE?と呼んでいいのかな?観て(聴いて)みたいです。

お気に入りに入れてくださってありがとうございました。
とんだ粗忽者ですが、これからも宜しくお願い致します。

No title

道心さん。こんにちは。
わたしもブルーハーツが好きです。
わたしは詩を朗読している時、頭の上に爆弾が落ちて来ても、詩を続けると思う。観客が逃げ惑う中、詩を続けたい。爆弾よりも詩がずっと大事だから。
ブルーハーツもきっと演奏をやめないと思います。

No title

谷川俊太郎さんの「ばかはかくった はがかけた ・・・」の詩を思い出してしまいました。囀る小鳥の歌のようですね。ぽち☆

No title

大統領。おはようございます。
なんだか良くわかるような気がいたします。
人生選択の連続。うーむ。

No title

絃玉さん。
そらいろさん。
ありがとうございます。
苦しまぎれでつくった「今日の教訓」ですけれど…。投げやりの、やりがけっこう投げ返されて来て、びっくりうれしいです。
飛びもしない人工衛星をほめてもらった、キム・ジョンイルおじさんの心境です。

秋亜綺羅

(1977.06.19)左から寺山修司、清水昶、八木忠栄、秋亜綺羅